森の砂L タタジュバ

森の砂・タタジュバ(クワ科)
丸鋸などで長さを切断する際に出る切断屑を900ミリリットル入りの透明ビンに入れています。
まるで人工的に染色したかのような鮮烈な紫色が名前の由来。加工直後は淡い紫褐色ですが、空気にさらされると紫色に変色します。強靭で耐久性があり外部などでも使える強い木。店舗やクラフト細工などでワンポイントに使うだけでも効果的。

注意して採集していますが、稀に違う材の木屑や、小さな樹皮が含まれることがあります。ご了承下さい。
【カーキ色の染料に使われる木・タタジュバについて】
http://morinokakera.jp/?p=86236

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